04/16(日)紙のジャズpresents「そうだったのか!エリントン」

紙のジャズpresents「そうだったのか!エリントン」
Vol.2 デューク・エリントンのピアノとその影響(◆)
日時 2017年4月16日(日)
場所 高円寺コネクシオン 
杉並区高円寺南4-23-4中銀高円寺マンシオンB1(JR高円寺南より徒歩5分)
URL:www.koenji-connection.com
料金 入場料1000円+1drink order
open 17:30 start 18:00 close 21:00
お問い合わせTEL: 03-3312-8688 ※火曜日定休日

◆Vol.2 デューク・エリントンのピアノとその影響
前回は、デューク・エリントンは、60年代以降から入るとよいという事と(録音がよく、彼のやりたい事がわかりやすく提示されているため)、晩年のエリントンこそが彼の追求するサウンドの完成を迎えたという事を確認し、エリントンを聴くための出発点というものを実際に聴いてみることで理解を進めていきました。
今回は、そのエリントンのピアノに焦点を合わせて、彼が後世のジャズピアニストにどのような影響を与えたのかを、音源を聴きつつ考えてみたいと思います。
瀧澤主税(紙のジャズ)
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by connection1970 | 2017-04-13 15:31 | イベント | Comments(0)
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